-
1:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:00:59
-
”主”から、これまで隠さざるを得なかった話をいろいろ聴いているので
それを書き留めるログ。
-
2:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:02:00
-
イスラ・エル
の語源は、「主 ここに在り」
で、イスラ・エル陣の発祥時は、多国籍多人種。
晴れるや神の国とは、対極。
晴れるや神の国派のユダヤ人は
イスラエルという国を
ユダヤ人の国、ということにしやがり・・・だそうな。
-
3:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:07:46
-
ゴーダマは、仏教を作ってはいない。
仏教を作ったのは、比丘たちだ。
比丘はゴーダマの弟子ではなく、”オカシクなりやすい人”を連れて
街から街へ行き、比丘の言い出すことを聞いて、「この町の人々の懸けられている思いこみは、これだな」と
あたりをつけるためのものさしのようなものであり、また、自分が正気を保つための
話し相手でもあった。
当時のインドは「人はみな老いる」と言っただけでも
「そーーだった。そうだよね。忘れてた。目が覚めた!ありがとう」ってなるほどに
たいへんな状況だったという。
ちなみに、『解脱』は、ばかどもが、まるで幽体離脱でもするかのように吹いているが
実際には
「理で解して、脱げるように、抜け出す」というような意味。
何から脱げるって?
”左端システム”から、だよ。
-
4:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:18:56
-
支配が先で、脱出と対策があとだ。
つまり、教皇左端の支配が先にあり・・・
でも、本当は、それより先に「目覚めたもの」(あるかたまりから)は、
空高くに離れている。
旧約聖書のはじめのほうの、「神がすべてを創った」というのは、ガセだ。
創ったというよりも、その創ったと言ったものではないものが
少し、いじったくらい。
すべてを創ったと人に継げた者は、それであるふりをして、人々にガセを告げた。
以降、聖書に記載されている内容は、
それ、であるとか、違うものであるとか、とにかく、いくにんもの、人外でも
生き続けている元人間(それ以上の要素もある、が、それはここでは割愛)が、
入れ替わり立ち代わり、あらゆる地で、あらゆるときに、あらゆる人に語りかけたもの
(聴こえるものにだけだが)が、集められたものである。
ある事情で左端システムに閉じ込められた者たちが目覚めては語り
闘っては、また閉じ込められて・・を、繰り返していた。
-
5:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:25:06
-
モーセの事件は、注目すべき事柄である。
「私はアブラハムの主、イサクの主・・」と、モーセに語った彼は
実は、そうではなく、かの甚大なる悪からの静観者として高みの山に登り詰め
じっと耐え忍んでいた者だ。
彼はウソがうまい。
しかし、彼には重要な役目があった。
「律法」を伝える事。
すなわち、それは、法律の原稿のようなものである。
法律は、現実的に10で足りるようなものではない。
しかし、それでひとまずモーセを帰した。
なぜなら、解放した奴隷たちの生活は、まだ始まっていないのであり
どのような問題が、新天地で立ち上がるのかがわからないまま
法律を制定するわけにはいかなかったからだ。
-
6:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:31:46
-
ヘブルの民は、甘かった。
与えられた律法をほしいままにしたのは
かの有名な悪。
とてつもなく腹が立った。
要するに、その、かの有名な悪とは、瞳の濁ったものである。
彼らは、10律法を死守し、使い物にならないほどに、メタメタにした。
この者が言う。
「食事の前に手を洗う事になっているのに、洗わないこの人たち(つまりキリストたち)は
すばらしくないのだ、みたいなことを言った記録が聖書にある」
つまり、そういうこと。そんなものが法規だろうか?
こんなことがまたしても起きないようにするには、
かの有名な悪名高き左端の僕たちを。
高みには、決してあげないことだ。わかるだろう?おまえには。
「タバコを吸わない私たちは、スバラシイのです。タバコは悪です。
だから、増税を・・・は、似てる」
とびっきり、ね。
-
7:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:41:02
-
私(左端エクソシスト)から補足。
「瞳が濁ったような」「かの有名な悪」は、
死霊です。
転生と称して、死霊をただ、宿らせて、その身体をのっとり、
しかも、その死霊は、紐づけつき。
それをさらに、生きた人間のもともとの霊と絡めたり
ひっぱりこんで、異界で大勢をだんご状にしたり・・・と
書き出したら、いろいろある。
それを使って、地震も、天候不良も、あやつりにんぎょうもできる、らしい。
なにせ、かーーーーなり、膨大な量だから。地球中はおろか
地球の前の星(太陽系に地球ではないけど、別の星があって、そこで生まれた人々がいて
その星は爆発して、霊体だけ残ったらしいのだけど
その爆発の頃には、すでにおおきなカタマリになっていて・・
つまり、支配は、そのころからはじまっていて・・という、ちょっと長い話になる。
また、そういった事情もあって、その頃に生きていた”主”や、左端などとは
星の元素がちょっと違うから、地球の人は、もう少し弱くて・・
だから、”死後の地位”とか、ぜんぶデタラメ。ありえない。彼らのほうが性質的に強い。
操るために、わざと、へんな教育を、「肉体の中からこんにちは私がこの人です」は、
うさんくさい教育を、宗教と称して、行ってきた、、ということ、らしいです)
-
8:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:43:23
-
7のつづき。
”霊”と言っても、ぶっちゃけ物質で、肉体から分離したものであり
また、記憶媒体であり自意識でもあるし、
まあ、ぶっちゃけ物質なので、混ぜたり、伸ばしたり、いろいろすると
エネルギーが発生したり
へんなものになったり、する、らしいです。
解体すると、正気にかえることから、それは、確認済み。
-
9:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:45:42
-
8のつづき。
歴史なんかを紐解くと
大昔の人には、理解する事が出来なかった話だろうし
また、伝える人を間違えると、悪用されるような話、でもあるな、と。
-
10:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:51:36
-
一般的に伝えていいことになったのは
多分「試み」でもあるのだろう。
と、思ったら。
「終わるかもしれないから(左端の一斉支配の成立)」という意見もあるみたいです。
かなり深刻。
どーせ終わらせられるなら、知っても意味がない。隠していても意味がない。
意味がないなら、知ってもいいかな、なんだって。
実際には、前の星の最後の頃には、支配成立していたから。
つまり、支配された側、主たちは、かなり長い年月苦しめられていたのであり
あと。。。左端は、無感覚、みたいだよ。血も涙もほんとうにない。ほんとのキチガイ。
-
11:PP
:
2011/10/10 (Mon) 14:59:22
-
日本は神の国?
笑える。左端の所持品だよ。
地震がおきやすい地殻。さまさまなりなりするし。
事実的に、集凶団体内では、地震予定日発表してたり
多分政治家なんかには、地震が脅しをかけたりしているみたいだから、
(崇めさせや、言いなりにさせなんかも)
これは、幻想的な話ではない。
-
12:PP
:
2011/10/10 (Mon) 15:00:59
-
>>11
訂正。
地震が脅しかけたり → 地震で脅しかけたり
-
13:PP
:
2011/10/10 (Mon) 15:28:45
-
悪魔憑きと、左端憑きとは、別物。
生きた人Aさん、悪魔B、左端Cがいるとして
Aの肉体にBが入ったとき、BはそもそもCに創られた、狂った状態のやつなので
暴れたり、暴力をふるったり、凄まじい暴言を吐いたり、形相も凄まじかったりするのだけど
Cは、Aとして暮らす。
人の中に人が入るのだから、大概見分けなんかつかない。
私なんかは、もともと過敏なため、なんとなくわかるけど、なんとなく程度。
だから、主との連携体制が可能で不可欠なんだけども。
それから、主の陣営には2種類の形質がある。
ひとつは、星が爆発する以前には、太陽がふたつあって、そのひとつが爆発したときに
大陸が一個吹っ飛び、そのときの爆発の影響のある人々。
それから、星自体が吹っ飛んだときの人々。
あと、地球で新しく生まれた肉体の人々は
弱いので、左端システムから出られて、滅びなかった人々だけ
保護されている。らしい。
-
14:PP
:
2011/10/10 (Mon) 15:43:22
-
”イルミナティ”という噂は
>>13の「Cは、Aとして暮らす」というパターンだ。
工作員はCが創った、Cのためにのみ働くお人形。
その仕組みも、いろいろ知ったけど、まあ・・なんていうか、エグイ。
・記憶媒体の切り張り投与
・糸電話
そんな感じ。
-
15:PP
:
2011/10/10 (Mon) 15:45:43
-
>>14 の組み合わせやなんかで
消費操作や、占い(当てるのではなく仕込まれている)
運命操作も、やれる。
-
16:PP
:
2011/10/10 (Mon) 21:54:40
-
さて。話は変わりますが
まず、聖書の話を再び。
聖書にあるとおり、モーセを頭として、エジプトから奴隷は解放されました。
しかし、追っ手がこなかったわけではない。
その追ってとは、奇怪な悪。つまり、映画『十戒』では、エジプトを出た奴隷たちが
大海の前にとどまり、モーセが山に登っている間
奴隷たちを狂わせた”それ”です。
実のところ、エジプトの王を残忍にさせたのも”それ”。
その”それ”は、さらに、民衆を王に苦しめさせ、自分で救世主まで予定して
噂を流した。つまり、モーセのときの真似だ。
モーセのときと、まったく同じように、救世主がくると噂された時期に生まれた赤子を
王に殺すように命じさせ
そしてさらに、マリアを強姦に襲わせた。
つまり、マリアの旦那は、アブラハムの血筋だが、その子供は、その血族から外れている。
ここまで馬鹿にしたような事をされたので
”主”たちは、大いに怒り、その子供を『イエス・キリスト』と呼ばせ
その『イエス・キリスト』を乗っ取り、ほんとうの救世主にしようとした。
-
17:PP
:
2011/10/10 (Mon) 22:00:25
-
しかし、”それ”つまり、教皇左端の力は絶大だった。
そのため、『イエス・キリスト』は、処刑される羽目に。
狂わされた民衆は「こーろせ!こーろせ!」と、叫び
正気でいる事ができた民衆も、どうすることもできず、泣いた。
『イエス・キリスト』を通して”主”は言った。
「(民衆よ)裁きがあるだろう(このクソ左端は、それをする予定らしいから)・・・」
「そのとき私は現れるだろう(左端め!待っているがいい。そのころには必ずおまえを仕留める)」
そして、”ちゃんとまた来る”と人々に示すために
予告した日に、自分の姿が、人々に見えるようにして、姿を現し、そして消えた。
-
18:PP
:
2011/10/10 (Mon) 22:05:06
-
その後”主”たちは、こっそり仲間を増やしていった。
無論、強大な教皇左端どもの餌食になったが、生き延び、逃げ延びたものを集めたのだ。
そして、研究、計画、や、
あたらしく生まれた人々に、こっそり示唆したりしてきた。
なぜ、こっそりだったのか。
それは、かなりクロイ掟があったためだ。
教皇左端は、主に、ある契約を結ばせていた。
それは、”力比べ”のようなものだった。
強大に力のあるが故に、ゆるがなく、また、譲らず、話にならない相手、ではあるが
”力比べ”の話にだけは、耳を傾けてきたからだ。
-
19:PP
:
2011/10/10 (Mon) 22:15:08
-
それは、深刻な契約だった。
教皇左端は、力があるが故に傲慢で、何事も畏れないし、また
人の命を顧みない。
いっぽう、主は、心やさしいが故に、なにひとつできなかった。
しかも、その勝負の内容は、生者死者問わず、有能な者を創る事。
主は、いのちを顧みるため、へたなことはしない。不利だ。
でも、主は考えに考え、あるひとつの決断をした。
その決断とは
「教皇の死を目前としたときに、デタラメで騙す」ことだ。
それを叶えるためには、人の種が(つまり遺伝子が)強く優秀に育っていく事が必須だった。
そのため、主は、教皇がもたらす災いを見捨てた。
なぜなら、それ(勝敗)は、かなり純粋に”賭け”だからだ。
・・・しかしながら、その後、そのことを知った、モーセを助けた主や
キリストに関わった主など、もろもろのものどもは、怒り、そして震えた。
確かに
それしか方法が無かったわけだから、だ。
地球をまた壊してしまう以外は。(つまり、壊すことなら、方法なら、左端と逆サイの人たちの中に
それができるものたちがいるから。つまり、以前の星を爆破したのはそのものたちで
その者たちは、その星の状態を見て、「全員死んだほうがラクになれる」と、はっきりと悟ったからだ。
それについて、彼らの中には、異論はない。
誤算は、爆発したのに、生きていたことである)
-
20:PP
:
2011/10/10 (Mon) 22:25:06
-
ここで、『君が代』の話をしよう。
「へんなところで途切れるな」と思った人はいるだろう?あれは、わざとだ。
歌詞自体は、実は、教皇を讃える唄だ。
しかし。
千代に、八千代にさざれ/
石の巌となりて・・
つまり、『(教皇よ)、さざれ(よ)、(われわれは)石の巌となりて苔のむすまで(それを待つ)』という
隠れメッセージが、込められている。
つまり、すりきれて滅びてくれるまでに、どのくらいかかるだろう?
というくらい、左端たちは、強靭な狂人たちだったのだ。
-
21:PP
:
2011/10/10 (Mon) 22:26:14
-
>>20については、>>11も、参照ください。
-
22:PP
:
2011/10/11 (Tue) 02:08:00
-
次に、左端システムの話。
これはとてつもなく大きい。大きさは変わる。
大きいときは地球をまるごと地下から
天までもくもくと聳え立つ。
そんな事情もあり、主たち、は、天高く高くにいたり・・
まあ、それはおいといて。
とりあえず、システムの話。
システムの中のカラクリは、かなりアナクロだ。
機械のようなものである。
錬金術のような術を使い、死霊を閉じ込めるイレモノと機械部品とを兼ねたものが
左端の一味の誰かによって創られ、
それが連動する仕組みになっていて、そのシステムとシステムとの遮断にも
むろん、霊が使われている。
生きていても、死んでいても関係無く。
「入ったらはみ出る」から、引き込んで絡めて・・・
機械としてだけではなく
洗脳にも使われる。
霊というのは特殊なものだ。
記憶媒体であり自意識であるため、伸ばして端に、映像を見せたり
話を聞かせることでも、洗脳を行う事が可能だ。
あらかじめ目をつけられて、たっぷり端に洗脳を行ってから
集狂に誘われると、大概の人は、抵抗がない。
・・・ということをはじめとして
さまざまな応用が、左端によって為された。
幻覚と気づかない幻覚を見せたり
自分の思考と気づかない思考を送ったりもし
裏からと、表から、両方で、強烈Fix。
また、これを書かせている『左端エクソシスト』の言う
「中からこんにちは」は、まるごとだけではなく、少しだけ、ということも行われているし、
大勢や何人かをまとめて混ぜて・・・
で何をするか?というと、この者のなづけた「左端の糸電話」「左端の演目」
「腹話術人形」「お手軽いい声」「○○気取り」「無意識被提供カンニング」
「思考盗聴」「記憶無くし」「記憶縛り」「記憶替え」「人間入れ替え」
「大勢でひとり」「大代表」「だんごの上の超人」「左端のゆびにんぎょう」
「性格決定」「運命決定」「超人ハルク」「汚いしみ」「病気」「傷み」「精神病」
「体型替え」「人相替え」等々・・・。
さて。これを並べられて「是非やってくれ」というやつもいるだろう。
甘い。夢の国は、短期間だけだ。そして、そのために何人もが減らされ、具合が悪くなったり
記憶が飛んでいたり、頭が鈍くなったり、思考が偏ったりする。
そして、とびきりすばらしいのが、これ。
享受者は、最終的には、キチガイになる。
あるいは、成人病、あるいは、腐れポンチ、あるいは、アルツハイマー、あるいは、脳疾患。
左端が入った者だけが、なんとなく生きている。
不公平だ。とびきりね。
そして、これを盛んにやられてしまうと、災いが起こりやすく、人々は皆頭が鈍くなるため
国家は、どんどん日増しに傾いていく。
ちょうど日本もそうだっただろう?
気づいている人は気づいているし、気づいていない人は、なんだか楽しかっただろう、ね。
あるいは、なんとなく選民意識でも、持っていただろう。
その選民意識と、ひとでなしとは、同居だ。なぜならあなたが左端だからだ。
しかし。
ツケはまわる。
強靭な狂人左端たちのみが、いつまでも、うはうはと笑っていられるだけだ。
-
23:PP
:
2011/10/11 (Tue) 02:29:46
-
>>22のつづき。
>強靭な狂人左端たちのみが、いつまでも、うはうはと笑っていられるだけだ。
は、徐々に終わりを告げる。
なぜなら、やっと(!)一部の狂人左端が、ケムリと化しはじめたからだ。
被造物は、寿命が長かった。ただそれだけのことだった。
被造物を見抜いたのは、この者がはじめてだ。
だから、予定外に、ことはよくなるかもしれない。
というのも、この者は、本人が言うには、敏で、目が悪く、耳がよく
好き嫌いがはげしいから、らしい 笑。
それと、ずっと眠りについていた者の中で、目を覚ました者と
ずっと地階で、ひとりで勝手に動いていた者たちとも
さらに、渡りがついたからだ。
また、『ザ・ライト』に登場した、あの主も、また、この者のことを別個に
気にかけていて、この者を助けた事がある。
それは、この者が、激しく泣き虫であり、心の声がでかく
しょっちゅう「助けて」「神さま神さま」とか言っていたから。
もう今は、だいぶかなり強くなったけど、ね?
その逸話は?
「ちょっと目を離している間に、子供が溺れた。
水から上げて、脈を量ったり息を確認してみたら
息が浅く、身体がぷよぷよに膨れていて、冷たくなっていた。
パニックになった。でも、救急車を!と、思ったとき、声にならない声を聴いた。
『信じろ』
何を?と、思った瞬間、指令が走り、また、身体が動き、
私は、子供を横向けにした、ら、口から水がゴボッと吹き出た。
『何かで身体を巻け』
急いでバスタオルをたくさん持ってきて、くるんだ。
『部屋を暖めろ』
ストーブをつけた。
『そこで待て』でも・・『信じろ!!』
私は、ただうずくまって待った。頭がクラクラした。でも、信じろというのを信じていいと思った。
こんな救急方法知らなかったし、信用できる感じがとてもしたし、また
何よりも怖かった。だから考えた。
もしもあのまま、ただ、救急車を呼ぶのでは助からなかったら??
考えてみたら、そのとき、結構田舎の方に住んでいて、自分が急激な腹痛に襲われたときも
救急車がきてくれるのには、時間がかかった・・。
だから、じっと、誘われるまま、意識をただ自分の身体の中に集注させて待った。
しばらくして
『見てみろ』と、促されたので
側に行くと、身体の毛穴という毛穴から水がじゃっと出たようになっていて
身体もバスタオルもびしょぬれだったけど、体温が戻っていた。
急いで、身体を拭いて、あたらしいタオルでまた、巻いた。
また『待て』というので、さっきと同じように、少しはなれて祈るようにうずくまった。
しばらくすると、気配が消えた、ので
子供を見に行くと、いつもどおりの寝息で、でも、かな動いて疲れたみたいにぐっすり眠っていたので
これで、大丈夫だ、と、思った。
その子は、その後、水が顔にかかるのが怖くてしょうがなかったけど、克服して、元気に普通に暮らしてる」
-
24:PP
:
2011/10/11 (Tue) 03:17:20
-
「最近、”主”たちに、『ザ・ライト』を観るように言われて
あの助けてくれた人と、ザ・ライトで、エクソシストにはじめて、知覚認知された
あの人とは、同一人物だと知って、驚いた…。
かなり、激しい人。でも、優しいんだ。凄く」
それにとびきり高慢キチな血筋から選んでおいて正解だった。
そんなあなたに感謝されると嬉しいからね。こちらも一目置いてる相手だからな。
「笑 でも、本当に、もろもろ・・いろいろ・・すべてについて、感謝しきれない。
言葉にできない。
(かなり長い長い年月、人間のために一方的に、こっそり手を貸してくれてきたんだから・・)」
自分たちの私怨もあるよ。
「それは、”主”たちが、教えてくれたこと!つまり、良心も、そこから生まれるんだって」
できすぎ。
「かなりの艱難辛苦を強いられたせいで(左端から)、めちゃ頭に来すぎ通り越して
淡々となるくらい頭に来たので、わかる 笑
普通あそこまで気が狂ったら(自分のこと)、文章もろくに書けない。奇跡だよ。
それは主たちが手を貸してくれたおかげなだけだ。
で、同じように、左端め!と、思う。かなり。この仕事の教育のために
主たちが特別にかなり守ってくれていたのでなければ、私はいまごろ墓の中。
そして、いろいろヤラレて、生還してみて
かなり大概の人に頭にくるようになって、かなり大概の人に頭こなくなった」
「誰かが言ってた。かなり優秀な人と、関わっていると、自ずと自分もつられて
いつのまにかいろいろ学習してる。主たちと関われた私は、そういう意味では恵まれてる」
このオシゴトはめんどくさいだろう。
「・・・・あい 笑 狂ったのがごまんと、だからリアルより本音のほうがスケベだ。
みんなよくもまあ誤魔化してるって 笑 左端のことだけどね。
人間のままでいられてる人は、本”音”についてはそんなに驚くほどのものは無く、
気にも留らない。狂ってなければ本質はそう変わらない。優劣やカラーはあるけどね。
なんつーか、医者ってコンナカンジか。」
だ。
-
25:PP
:
2011/10/11 (Tue) 03:18:43
-
>>24
は、オババ左端からのリクエストに応えた。
・・・っとに、こまこまうっとうしい。
-
26:PP
:
2011/10/14 (Fri) 12:15:24
-
左端システムは、侮れない。
なぜなら、操られる人は、いとも簡単に、操られてしまうからだ。
でも、急に操られるわけではない。
長い年月をかけた、いやがらせのワナがあって
それから、ある日、急に、決行させられる。
システム内部で創られた人形が挿入され、いろいろ誤算が走る。
いままでとは違う。
「日本は終わり」そう、左端はつぶやいているからだ。
こっちで左端システムを壊してはいるが、すべてをいっぺんに壊す魔法があるわけではないから
間に合わなかったら、間に合わない。
誰かが、犯罪に走らされるだろう。
間に合うといいけど・・、と、思うしかないし
どこかを壊した瞬間に、何かのスイッチが入ってしまうかもしれない。
創り途中の仕組みが動いたなら、動かされた人は、中途半端に暴走しそうになって
終わる事もあるかもしれない、が
準備万端にされていた場合には、
余計な事が起きる。
予期せぬ災い。
大掛かりな多発テロよりまし・・・程度、が、起きる。
だから「自制してください」「冷静に!」としか、言えない。
間に合えば、ちょっと荒れるだけで済むだろう。
でも、間に合わなければ、「駆り立てられる」
だから、お願いです。
自暴自棄にだけはならないで。
自制して。
いままでは苦しかったかもしれないけど
来年なら、何かあるかもしれない・・じゃん?
再来年なら?
-
27:PP
:
2011/10/14 (Fri) 12:22:13
-
どうせやるなら、誰も死なないし、怪我しない、法に触れない
誰もがびっくりして、お目めぱちくりで、思わず笑い出すような、
でかいいたづらを仕掛けようじゃないか。
甘いって?
いいんだよ。これで。
左端が活発なときには、忍耐が必要だ。
世界中の悲惨な出来事は、今のような経緯を経て、起きたんだよ。
はじめに、左端にとって邪魔な存在から、狂わされ、いたぶられ
耐え抜いた人から、いちぬける。
次は、キミの番だよ。
”耐えて” ”抜けろ”
-
28:PP
:
2011/10/15 (Sat) 07:09:31
-
イルミナティは、侮れない。
生きている途中からでも、入り込んでくる。
その犠牲者多数。
「スピリチュアル」といわれているものは、眉唾だ。
つまり、入り込んできた死霊を受け入れ肯定するような作業だからだ。
「スピリチュアルに生きる」という言葉自体、破綻している。
「魂っぼく生きる」「魂で生きる」とか、そんな意味合いになるじゃないか?
そもそも、肉体と霊とは一体であるのに、そこに割り込んできた
”どこかで生きたことのあるもの”
血統も慣習も異なるそれ、との、交じり合う曖昧さ・・・。
入るもののほうが、有能でなければ、あたらしいいのちにとっては、まことに不利益だ。
-
29:PP
:
2011/10/16 (Sun) 09:27:29
-
1999 2012などの予言は、実は、予言ではなく
左端の「犯行予告」だ。
といっても「犯行」と言えるのは、民衆側からの視点であり
一部の人々にとっては「予言」である。
つまり、左端は、北朝鮮のようにするつもりなんだ。
自分の血族のものたちだけが、支配する世界、を、創ることを目論んでいる。
その世界はごく小さな三角と、広大な四角。つまり、少数の支配者階級と平民と、
もしかしたらまた奴隷までも考えているかもしれない。
さて。1999と2011の「犯行予告」は、何のためにされたのか?というと
もちろん「支配」のためだ、「逆らうな」と。
左端たちは、予定を遂行するために、水面下で、準備をすすめた、が
若干間に合ってはいない。そのため、「999の予言は外れた」と思われているが、実はそうでもない。
さまざまな災害や、気が狂った犯罪、911など、世界各地で、次々と何かが起こったし
彼らは、方針をも変えている。
2011には世界滅亡と脅しておいて、支配するつもりだから
災いを、その支配のための試金石として、こっそり着々と2011のための準備を進めている。
日本では、「神世界」という宗教団体が逮捕された日に、大きな地震が起こされたり
小沢の裁判の前日に、地震が起こされたりしている。
それはどこで利用されているか?というと
「密室」である。
密室で、地震日を予告して、ある人々を強固に、信じさせている。
つまり、災いごとに、密室で、現実的に大きく支配をするための画策の準備が遂行されているんだ。
ウソではない。
密室にいない人は、知らないだけだ。
-
30:PP
:
2011/10/16 (Sun) 09:33:27
-
密室の信者になれば、△に入れるなどとは考えないほうがいい。
北朝鮮を見るがいい。
ぶくぶく肥えている人々は、同じような顔をしている。
つまり、彼らは、彼ら左端の血族を上にあげる。
それ以外の人々のことは、気分次第で、いとも簡単に裏切るだろう。
そういうやつらだ。
北朝鮮だって、ああなる前は、あの共産デブは「民衆の味方」と信じさせてから、
イエスマンではない人々を次々と、処刑して行った。
だから、イエスマンになる?
やめたほうがいい。
TV画面越しに、北朝鮮の兵隊たちの、カメラに訴えるような目を見なかったか?
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31:PP
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2011/10/16 (Sun) 09:44:28
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聖書て、キリストが処刑される前のくだり。
「キリストは○○をした。予言が成就されるためである」
ここは、予言が成就「してしまうためである」というニュアンスである。
キリストは、その予定通りに、行動し、使途には「おまえは、3度ニワトリが鳴いたあと・・だろう」と
告げた。その使徒は「そんなことは私はしません」と言ったが、実際にした。
それは「させられた」のだ。魔力に抗えなかったのである。
キリストと主たちは、あえて、魔力を解かずに、
左端の力を使徒に体感させたのだ。
操られた民衆は狂ったように「コーロセ!」と叫んだが、そのことについて
あとに残る使徒たちに、「彼らは操られたのだ」と、認めさせるためでもあった。
そしてあれから2011年経っている。
「子羊に救われない者は、獣に引き裂かれるだろう」
ここに、これを書いている者は、子羊である。
これらの忠告について、心するがよい。
この者が言う「中からこんにちは」には、抗う事は可能だ。
よくよく、自分で考えること、だ。何事も「自分自身」で。
そして、この者に、語らせる事には、耳を傾け、よく考えてみるがよい。
広大な四角に入れられて、搾取され、操られたくなければ。
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2011/10/21 (Fri) 08:00:09
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『ユダヤ人』についての説明は、難しい。
”ユダヤ人種”というものは、いないのである、が、ある種の遺伝的問題を抱えている人々であり
それは継承もされる。
彼らは、ある意味身勝手である。
同じことでも自分には許し、他者には許さず、自分が高められ、他人を蔑む事が好きである。
ある意味人間的だ。遺伝子プログラムのせいだろう。
彼らは自分を高めておくために、偉そうに人を緩し、自分を高めておくために親切に振る舞い
自分を高めておくために他者を褒めて、アピールする。
「こんなに私はすばらしい!」
しかも、それに、自分を高めておくための謙虚さをもアピールしていたり
つまり、国の文化によってまちまちである。
つまり、その国の文化で「よいもの」と、されているものが私であるとすることのために
生きつづける。演じ、着込み、真似し、アピールし続ける。
ユダヤ教は、はじめは、そんな人々を大人しく制御しておくために作られたものだったのだが
彼らの性格上、それを提供する者になりたがるものは多い。
したがって、「みんなユダヤ人」「あなたもユダヤ人」「この規律をどうぞ」
「そうすれば、すばらしくなれます」だ・・・・・。
そうなってしまったので、彼らの言うユダヤ人と、語源と発祥たるものとは、
いまや遠ざかってもいるし、しかし、血族に所持もされてもいる。
しかし・・・。
『ユダヤ人』とは、新しく生まれた者であり、死んだあとに人の身体にも入りたがったり
操りたがったりもするため、入られた者もそれ寄りになることも多く
左端(神)に、シンパシーがある。
また、自分を高いものと見せたり、思い込んでおくための、信仰が好きである。
「おお・・○○よ、いと高きものよ。私はあなた様の僕でございます(恍惚・・)」としながら
『見よ、この美しく気高く敬虔で謙虚たるわたくしを!!』とか、思っているのである・・・・・。
で、いつのまにか奴隷となっていて、新しく生まれた人々を苦しめる一員になっていて
その末にケムリのように消える。
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33:PP
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2011/10/21 (Fri) 08:04:41
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この説明と、左端システムとの関連とを語るには、
かなり、膨大な量になるため、ひとまず割愛。
とりあえず、奴隷・アヤツリニンギョウ・小道具・糸電話・人の精神を狂わせる毒
等、その影響はあげ出したらきりがないし
普通の人をユダヤ教典や、ほかのさまざまな教典で縛ると、同様になり得る。
つまり、
プログラム。。。。
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34:PP
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2011/10/28 (Fri) 07:18:00
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教会が先にあり、キリストがあとだ。
キリストの死後、主の陣営たちは、意にかなった(意思を同じくした)牧師や
神父たちを通して、度々、地域に必要なものをもたらしたりもしてきた。
たとえば、公民館など無い地で、集会所として、とか、
カウンセリングなど無い頃に、誰にも言うことのできないことを打ち明ける事のできる場所として、とか
歌ったり踊ったりする気晴らしに、とか。
民衆が自主的にとか、公共サービスとして、とかで、ニーズを満たす事ができた地では
その役割は、また、変る。
また、主の陣営たちとは別に、人思いで力ある者たちが、自主的に自治を行うことができた地や
その期間もある。
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35:PP
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2011/10/28 (Fri) 07:24:34
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しかし、無論、サタン達がされを見逃すはずもなく
いつも真似され、乱され、そんな繰り返し。
残念ながら仏教は、ゴーダマが作ったものではないため、明確な聖典が無いに等しい。
あるにはある、が、それを証明できる人はいないかもしれない。
その証明とは「継承」以外には無かったのだが、大陸を横断し海を渡る間に
かなり改ざんされてもいるし・・よろしく。
「もともとし、ゴーダマと誰かの問答集だから」
異議ない。
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36:PP
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2011/11/26 (Sat) 17:12:31
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『悪魔』は、左端が創ったもの。
だから、左端の性格上、悪魔を創るのに使われている人々(死者)は
素敵な人や、強い人が多いのです。
何人もを足したり、凡庸で欲の深いだけのでくのぼうたちの大量の死霊をぶっかけたり
混ぜ合わせたりして
最強最悪の悪魔が創られたりしていました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%87%E3%82%AA%E3%83%B3
なんかもそんな感じです。
ときおり、素敵な素顔を垣間見せた伝説があるのも
汚された人々が少し目を覚ましたときの模様のようです。